イギリスEU離脱による急激な円高でFXで有り金全部失いました

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1 :KBF三段:2016/06/25 13:53:39 +0MONA/0人

直前の予想を超える急激な円高で「損切り」続出
しかし、英ポンドはあらかじめ対応がなされていたが、あおりを受けた円ドル相場は、もともと取引量も多く、事前の警告もなかったため、24日に「阿鼻叫喚」となったFX投資家が存在したようだ。英国の「EU離脱」の情報に、インターネットでは、 「またまたロスカット続出! いくら損しても懲りないんだねぇwww」 「FXの奴ら全員死亡だなwww」 「世界経済、あーもうめちゃくちゃだよ」 「EU崩壊だな・・・」 といった声があふれた。前出の外為どっとコム総合研究所の神田氏は、「たしかに、1ドル100円割れした円ドル相場で多くのロスカット(損切り)がみられた」と指摘する。 今回の国民投票では、事前に「残留優勢」が伝えられたところで、FX投資家の多くが急激な円高への懸念が後退したとみていた。その判断の決め手となったのが、「ブックメーカーだった」という。 「ブックメーカーが『残留』の賭け率を変更して9割に引き上げたことで、23日夜のうちに、『残留』と決めてかかってしまったフシがあります」と、 神田氏は話す。それがふたを開けてみたら、一変。残留優勢に傾きすぎたポジションが急激に調整され、6月24日になって1ドル103円を突破すると 「ロスカットが生じた投資家が多くなりました」という。 ところが「返す刀」で、今度は1ドル100円を割り込むと急激に切り返して、個人投資家は『押し目買い』に走った。24日18時のドル円相場は、 103円前半まで値下がり。「この動きは個人投資家が主導したものと考えていいと思います」と話す。 しばらくはFX投資家にとって眠れない夜が続きそうだ。

続きはこちら
http://www.j-cast.com/2016/06/24270656.html?p=all

2 :名無し六段:2016/06/25 14:54:11 +0MONA/0人

FXって半分ギャンブルですね
主婦が大損してるんだろうな

3 :KBF三段:2016/06/25 16:30:52 +0MONA/0人

>>2 大損多いです

4 :なむやん七段:2016/06/25 16:57:51 +0MONA/0人

これは勝てると確信持てなきゃやっちゃダメ

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